マリオに没頭して楽しかったファミコンの思い出

2014/12/26

私が初めてファミコンでプレイしたのは、幼稚園の時でした。

友人の家でスーパーマリオブラザーズをやりました。未だに記憶に残っているのですが、1-1の最初のクリボーはジャンプしてやり過ごしたものの、その次の土管の間にクリボーが2匹出てくるところでやられたと記憶しています。

今31歳の私ですが小学生時代は小3までファミコン、小4からはスーパーファミコンをプレイしていました。

先ほどの初見でマリオをプレイした後は、親戚のおばさんからもらったファミコンソフトをプレイしていました。なぜか20本ぐらいもらって、バベルの塔やたけしの挑戦状、熱血クニオくんなどをプレイしました。

意外にもRPGのソフトはなく、アクション系のソフトばかりでした。そのようなこともあってか、小学生の頃はクラスでも話題持ち切りだったドラクエやFFをやったことがありません。

その後、小学生になってからはマリオに没頭しました。特にマリオ3にはまり平日はプレイが禁止されていたので、土曜日帰ってきてからすぐにプレイに没頭していました。(おすすめページ:【最高傑作】スーパーマリオブラザーズ3が名作な理由【ファミコン】

最近マリオ3をプレイする機会があり久々にプレイしたのですが、少し操作して慣れれば楽勝に全クリできるのに、子どもの頃はいつも途中でゲームオーバーになっていました。

ファミコンなのでセーブ機能もなかったので、残機がとても大事です。なのでとてもシビアになって一生懸命プレイしたのを覚えています。

ファミコンは私にとって、最初に熱中したいい思い出です。

本当の女らしさは内面で努力している人のこと

2014/12/20

私が思う女らしさは、あげたらきりがありません。私自身とてもズボラで女らしさとは程遠い性格なので、私が思っても真似ができない女らしさをあげたいと思います。

まず姿勢がいいことです。綺麗な女性は大抵、背筋がぴんと伸びて姿勢がいいと思います。実際姿勢を正すことは常に気をつけていなければいけないので、相当気持ちのある人でなければ実践できないことです。

次に、言葉使いが綺麗なことです。これも簡単そうで、実は真似できることではありません。

そして整理整頓ができることです。私が最も苦手なことです。めんどくさくても疲れていても、部屋が綺麗な人は本当に尊敬指します。片付けをできる人は、気持ちに余裕がでるそうです。整理整頓できるは人は、部屋はもちろん身なりもカバンの中も綺麗な人が多いです。

私はこんな人たちを見ると女らしいなとつくづく感じ、いかに自分が女子力が低いかを痛感します。女らしくなるためにまずは片付けをしようと思うのですが、実際に真似しようと思ってもとても大変なんです。

だから、女らしい人はそれなりに努力しているんだと思います。

女らしさを身に付けるために身なりから入ってしまいがちですが、本当に女らしくなるには、内面なんだなと改めて感じています。

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